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2000.11.18 (Sat)

キング・コング 

確変セグ判別

注意(必ず読んで下さい)
12R確変Bと、12R通常を見分けるためのセグ表。確変のセグ数が多すぎるため、12R通常のセグを表記しています。この表以外のセグなら確変確定なので、勘違いしないよう気をつけてください。
SFRVは下記28種類が通常確定。
VFRは緑で囲まれたセグ以外の25種類が通常確定(緑で囲われているセグはVFRの場合のみ確変です)
きんぐこんぐ



確変振り分け変動タイプ

通常当たりも出玉があるバトルタイプ

通常時に突確を引いても潜伏は無し。(必ず電サポありへ移行)

但し、12R確変Bを引くと、規定G数以内に当たりを引けなければ確変潜伏となるので注意(規定G数は、ヘソ入賞時30G、電チュー入賞時100G)特に初当たり時は、ほぼヘソ入賞になるため潜伏する機会が大変多いです。

12R通常を引いた際の時短も、へそ30回、電チュー100回となってます。

12R確変Aは次回まで電サポ有り。

潜伏タイミングとしては、いきなり通常時に潜伏することはなく、必ず12Rの大当たり後となるので、12R大当たり時のみ気をつければOK。12R当たり時は必ずセグ判別をする事をお奨めします。

フルスペックにしては、ボーダーが辛いので釘調整が良い台で遊戯しないと、かなりツライ勝負になります。ヘソとチューリップに大きな振り分け変化が有るので、特にスルーの締めは注意してください。

朝一は、盤面右の7セグの下に有る保留用のランプのさらに下に有る、2つ並んだランプの内、左が点灯で確変スタート。



VFR

大当たり確率
1/399.6

確変中当たり確率
1/39.96

時短
20or100回

へそ
15R確変 9%
12R確変A 8%
12R確変B 50%
突確 8%
12R通常 25%
(実質確変) 72.8%

チューリップ
15R確変 62%
12R確変A 3%
12R確変B 10%
突確 0%
12R通常 25%
(実質確変) 75%

出玉 
1250~1390(15R)
1000~1110(12R)

トータル確率
1/86.6

参考
15Rの出玉1回分で、96.6回転が等価ボーダー
12Rの出玉1回分で、77.3回転が等価ボーダー

等価ボーダー
17.4~19.3



SFRV

大当たり確率
1/343.1

確変中当たり確率
1/34.31

時短
20or100回

へそ
15R確変 4%
12R確変A 8%
12R確変B 47%
突確 13%
12R通常 28%
(実質確変) 67.8%

チューリップ
15R確変 62%
12R確変A 3%
12R確変B 7%
突確 0%
12R通常 28%
(実質確変) 72%

出玉 
1250~1390(15R)
1000~1110(12R)

トータル確率
1/83.8

参考
15Rの出玉1回分で、94.0回転が等価ボーダー
12Rの出玉1回分で、75.2回転が等価ボーダー

等価ボーダー
16.9~18.8



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